水に強いシールラベル

シールラベルのシートの種類

皆さんは、シールラベルをどのように使っていますか?シールラベルというのは、宛名や名前などを印刷した後シールのように貼ることの出来る用紙なのですが、その使い道はとても多く、様々なところで利用出来ることでしょう。一般的な利用例といえば宛名としての利用ですが、それ以外にも色々なものに貼っておしゃれにラベリングすることが出来ます。
意外と知られていませんが、ラベルシールの用紙は様々なものがあり、宛名用の普通の用紙のものから、光沢のあるもの、水に濡れても大丈夫なものなど沢山のものがあります。ラベルシールでラベリングする際、お風呂場のシャンプーやボディーソープのボトルをラベリングしようと思っても水に濡れるので普通の用紙ではすぐに剥がれてしまいますよね。
しかし、ラベルシールは水に濡れても大丈夫なシートがあるので、そんな状況にも対応できます。その他にも熱に強いシートや冷凍に強いシートなどの種類もあり、レンジで温めたり冷蔵庫で冷やしたりする容器にも貼り付けることが可能なのです。これを利用すれば、様々なものにラベルを貼ることができ、見た目もオシャレで一目で何かわかるようになるのでとても便利です。皆さんも是非シールラベルを使ってみて下さい。

家庭でもオフィスでも便利なシールラベル

シールラベルといえばとても便利なものです。家庭で子どもの文房具などの持ち物に使用することもできます。シールの幅も色々とあるので、使用する物によって変えることができます。また手書きでは書きにくいところにもシールだと貼るだけなので簡単です。そして、シールなので上から新しく貼り直すこともできます。
長年使用し、汚くなってきたら新しいシールに貼り変えることもできるし、兄弟などのお下がりの文房具を使うときには、マジックでの手書きだと書き直しができませんが、その点シールだと貼り直すだけなので便利だと思います。
またシールラベルは、オフィスでも活躍できます。オフィスで、個人のものに使用するのも良し、共有のものに使用するのには、さらに活用の幅が広がるでしょう。またシールラベルの色も変えることができるので、みんなが使う共有の物には、種類別にシールラベルの色を変えると分かりやすく、使いやすいものとなると思います。
またファイルなどの背表紙などに利用するときもシールラベルだと統一感を出すことができます。シールラベルは、縦書き、横書き、文字の種類、ラベルの幅や色、その用途によって選択できるので、多くのものに使用でき便利なものだと思います。

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